予防接種について


赤ちゃんの病気に対する抵抗力(免疫)は、生後12カ月までにほとんど自然に失われていきます。そのため、この時期を過ぎると、赤ちゃん自身で免疫をつくって病気を予防する必要があります。その助けとなるのが予防接種です。子どもは発育と共に外出の機会や、他の人と接触する機会が多くなり、感染症にかかる可能性も高くなります。定期予防接種は、感染しやすい年齢等を考慮して定められています。感染症予防のために、予防接種を受けましょう。

詳しくは,下記の市ホームページをご確認ください。
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